こんにちは!塚原です。
昨日、ホームページでもお知らせをしていました「太陽光でエコエコ!夏井いつき先生の辛口俳句教室」が長野で開催されました!まだまだ先・・・なんて思っていたら、もう当日!
SBCテレビ「プレバト」(木曜 夜 7:00~)でおなじみの夏井先生。今回、俳句の簡単な作り方を伝授いただく他、協賛各社それぞれの代表が作った俳句を夏井先生に査定いただくとのことで、スタッフ一同楽しみにしていました!岡谷酸素の代表句は「才能アリ」だったのでしょうか・・・!?
出社のときに少し雨が降っていたので天気が心配でしたが、長野に着くと暑いくらいの晴天☀とても安心しました。
会場間近になると、大勢のお客様のご来場がありとてもにぎわっていました。

夏井先生が登場すると同時に会場がざわざわしていて、「???」と思い檀上をみると、テレビでおなじみの着物姿とは違ったからだとわかりました。
いよいよ始まった、俳句査定。岡谷酸素代表は、企画室 藤岡さん!!事前に考えた、戸隠とそばの花の写真みての一句を査定してもらいました。


・・・藤岡さん渾身の一句でしたが、バッサバサと切られていました(汗)さすが辛口先生!「才能ナシ!」の言葉が潔かったです。とにかく、生でみる辛口夏井先生パワーすごかったです・・・!
(檀上を降りる藤岡さん、足取り重かったです・・・)
俳句の作り方講座では、俳句つくりの極意、季語などを教えていただきました。俳句、認知症予防に効果的みたいです!感性を磨くべく私も1日1句を目標にしよう!と決めました。
協賛各社からの発表では、岡谷酸素から、環境・空調課の秋山さんが「まだまだ遅くない!太陽光発電」の紹介をしました。


皆様、よくよく聞いてくださる姿が見えて、少しでも関心を持っていただけたら嬉しいです。
先生はとても話上手で、来場者の心をがっちりつかんでいました。次回の「プレバト」も楽しみです!
ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました!
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今年も岡谷酸素秋の大感謝祭を開催します!
お近くの会場には、ぜひぜひご家族おそろいでのお越しをお待ちしております。

お味噌の香りが徐々に強くなり、色もお味噌そのものでした。味見をしてみると、ほんのり甘く、その中にもお味噌らしいコクもありました。甘いお味噌を作ろう!と決めていたので、ここで発酵を止めるために書庫から冷蔵庫へお引越し。ついにできたー!ととても嬉しくなりました☆おととしもお味噌を手作りしたのですが、また味が違っていました。作る場所や人によって味が違うお味噌。昨年との味の比較などもできたり、手作りの良さを実感しました。
以前の状態に戻り一安心ですが、梅雨の時期は湿気でカビが生えやすいようなので今月は特に気が抜けません!1週間おきにチェックをし、変なものはないかよくよく点検します。
●チームキャプテン ダイチ内野手
●片田コーチ
●小川投手
●高井投手




本格的なお味噌の色、においに近づいてきました。フタを開けた瞬間、これまでは感じられなかったお味噌のいいにおいがほわぁ~と漂ってきて「あ!お味噌になってきた!」と感動しました。前回から、写真で色が伝わらないのが本当にもどかしいのですが、だんだんお味噌色に近づいてきています♪
色にも、お味噌のにおいにも深みが増してきました☆しっかり熟成されている証拠だなと安心です。企画室長 嶋田さんとも確認し、嶋田さんから「合格!」が出るくらい順調にお味噌になりつつあります。写真をみると、少しだけ茶色が増しているのがおわかりいただけるかと思います。ここまでカビなどが一度もなく(仕込んだときのまま、なにも手を加えていません!)、とても順調です☆


仕込んでからお味噌の様子が気になって気になってそわそわしていたのですが、ついにフタをあけてお味噌を確認できる日!「カビはないかな…」などと心配していましたが、一切カビなど危険そうなものは一切見えず、とても安心しました☆まだまだ白っぽくて、お味噌のにおいはしませんでした。報告用写真を撮って、空気をしっかり抜いてふたをし「また一か月後にね」とのさよならをしながら、定位置に保管しました。
写真では光の加減でうまく伝わらずもどかしいのですが、なんとなーくお味噌っぽい色とにおいになってきました!今回もカビがなく、宮坂さんとともに胸をなでおろしました✿
先週、3回目のお味噌チェックをしました☆仕込んでから3か月…だいぶ日も経過してきたので、もしかしてカビが…?!と悪い方に考えてしまっていたのですが、ふたを開けるとそんな心配はすぐ吹き飛びました。今回もカビなどなく、とってもきれいに成長していました。色もにおいもさらにお味噌に近づいていて、企画室長(通称:しまちゃん)は、「もう食べられるね!」と今にもスプーンですくって食べてしまいそうでした…(宮坂さんとふたりで、「まだです!」と全力で止めました(汗))ですが、そのくらい美味しそうでした☆