| 会社名 | 岡谷酸素株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒394-8585 長野県岡谷市幸町6番6号 |
| TEL | 0266-22-5531 |
| FAX | 0266-22-6692 |
| 資本金 | 4500万円 |
| 代表者名 | 代表取締役 野口 行敏 |
| 従業員数 | 370名 |
| 設立年月 | 昭和19年7月 |
| 取引銀行 | 八十二銀行 三井住友銀行 |
| 昭和8年 4月 | 創業者 野口誧一が岡谷市湖畔に「岡谷酸素製造所」を創業 |
|---|---|
| 昭和15年 2月 | 天然ガス精製圧縮工場を諏訪市豊田に新設。同時に諏訪湖の天然ガス採掘権を取得 |
| 昭和19年 7月 | 法人組織化 代表取締役社長 野口誧一 |
| 昭和22年11月 | 社名を「岡谷酸素株式会社」に変更 |
| 昭和29年 3月 | LPガスの販売を長野県下全域で開始 |
| 昭和34年 3月 | アセチレン製造する「岡谷アセチレン工業株式会社」を設立 |
| 昭和36年 1月 | 野口誧一 代表取締役会長就任 野口甫 代表取締役社長就任 |
| 昭和39年 5月 | CEによる液体酸素・液体窒素の販売開始 |
| 11月 | LPガス販売会社「株式会社伊那岡谷プロパン」を設立 |
| 昭和44年 8月 | 岡谷営業所にオートガススタンドを設置 |
| 昭和45年 6月 | セパレートガスを製造する「長野液酸工業株式会社」を日本酸素(株)と共同出資により設立 |
| 昭和47年 3月 | 一般建設業(管工事業)登録 |
| 昭和57年 4月 | カルチャーセンター「リベール」開設 |
| 昭和61年 6月 | 野口誧一会長 岡谷市赤砂において温泉掘削に成功 |
| 昭和62年 7月 | 天然ガス採掘権を諏訪瓦斯(株)に譲渡 |
| 10月 | エステティックスタジオ「トリトン2」開設 |
| 昭和63年 7月 | 遠隔ガス監視システム「CES」完成。遠隔監視を開始 |
| 12月 | 野口誧一会長 温泉を岡谷市に譲渡 |
| 平成元年 1月 | 野口甫 代表取締役会長就任 野口行敏 代表取締役社長就任 |
| 平成2年 6月 | レーザー加工機による金属加工会社「株式会社ハイテック」を田中製作所との共同出資により設立 |
| 平成 5年 7月 | 長野液酸工業(株)の製造装置をリプレース。能力を10倍に |
| 平成11年 1月 | LPガスのバルク供給開始 |
| 平成12年12月 | 長野南営業所にコージェネレーションシステムを導入 |
| 平成14年 3月 | ISO14001認証取得(本社) |
| 平成15年 4月 | ISO9001認証取得(松本営業所) |
| 10月 | ISO9001認証取得(諏訪南営業所) |
| 12月 | (株)伊那岡谷プロパンの営業権を継承 |
岡谷酸素株式会社は、“見えないものへの細心の心配り”をモットーに、くらしや産業の発展と豊かな社会を創るため、社員一人ひとりが環境問題を認識し行動するための方針を以下に定める。
環境に関連する法規制及び当社が認めるその他の要求事項を遵守し、環境マネジメントシステムを継続的に改善し、汚染の予防に努めます。
資源の有効利用とリサイクル及び廃棄物の発生抑制に努めます。
環境に関する意識向上のための教育と、環境活動の啓蒙に取り組みます。
平成19年5月24日
岡谷酸素株式会社
代表取締役社長 野口行敏
ガス供給、溶接、プロパンガス供給について、ご質問・ご相談を承ります。その他当社のサービスについてのお問い合わせや当社に対するご意見などお気軽にお寄せください。
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